先端情報技術を駆使し、
新たなデジタル文化を創造できる人材を育成
コンピュータスキルが不可欠な情報社会で活躍するために、ワープロ・表計算・データベースなどのパソコン操作と実社会ですぐに役立つ情報活用技術を習得していきます。段階的に学んでいくために、初心者レベルでもたった2年間で幅広い分野の基本を身につけられるように指導を行っています。さらに「マルチメディア演習」「プログラミング演習」などそれぞれがもっと目指したいと思う分野をより追求できるような実習も数多く用意しています。日商PC検定(文書作成、データ活用)2級など、難易度の高い資格の取得もできるように、特別講座の開講や個別指導を実施。資格取得に向けて真剣に取り組む学生をフォローします。

高度情報化社会において、最先端の情報技術を自由に使いこなし、豊かなコミュニケーション能力を持って、新しいデジタル文化の創造に携わる人材の育成をめざします。自宅のパソコンから受講できるe-learning型授業などを利活用することによって、講義時間以外の学習をサポートするなど、さまざまな学習態勢を整えています。
情報システムの設計図を一からモデリングできるスペシャリストに必要な知識とスキルを身につけていきます。これにより、IT関連分野の幅広い職種での活躍が期待できます。
CG(コンピュータ・グラフィック)、ゲームなど、多様なコンテンツ制作型の演習科目を開講し、創造する楽しさを通して、新しいデジタル文化を生み出せる人材を育てます。